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留学FAQ

MMBSとHELPの違いは何ですか?

大きな違いは、生徒様の日本人率です。

時期によって日本人率は変動ありますが、MMBSは日本人8割、HELPは日本人3割~4割程度です。

フィリピン留学の場合、国籍比率は日本人が多いか、韓国人が多いかになります。
1日最低8時間は講師と英語の勉強をし、更に宿題や自習時間などもあるので、平日あまり話す時間はないかとは思いますが、国籍バランスを気になさる場合には、一つの基準になるかと思います。

また、国籍バランスの違いにより、お食事内容に差がございます。

MMBSは日本食が中心となります。一方で、HELPは韓国食が中心となります。

どちらの学校も授業及び講師の質は定評があり、日本人担当者のサポートもしっかりしておりますので、安心です。

1点、一般英語コースのカリキュラムで言いますと、HELPは1日8時間のマンツーマンレッスンのコースもあるのが大きな特徴と言えるでしょう。

お部屋割りにもよりますが、料金差が若干生じます。

MMBS
https://www.ryugaku-philippine.com/wp-content/uploads/2013/03/MMBS27.pdf
※料金表27ページ

HELP
https://www.ryugaku-philippine.com/wp-content/uploads/2013/02/3408245525f4d3176d19168df8ec37cf.pdf
※料金表21ページ

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