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留学FAQ

フィリピン国内で、TOEICやIELTS、TOEFLの公式試験を受験したいのですが

TOEICであれば、学校で希望者を募り、まとめて申込みをしてくれるところもございます。

特にTOEICコースがある学校はこのようなところが多いです。

個人で申し込まなければいけない場合は、こちらのHopkinsのホームページからオンラインでのお申込みとなります。

IELTSであれば、こちらから
ご希望の会場と日程を選択して、オンラインで申込みです。
日本では、IELTSの試験は一回受験すると、その後3か月は受験ができませんが、フィリピンでしたら、毎月の受験が可能です。

TOEFLの会場はこちら

クラークであれば、Angeles University Foundationという大学が試験会場となりますので、アクセスも良いです。

HELPクラーク校からですと、車で20分程度です。
HELPのロンロン校からですと、タクシーで約30分(300ペソ位)の距離です。

オンラインでの申込みのステップは、こちらのファイルをご覧ください。

フィリピンの語学学校の中には、学校がこうした公式試験の会場となっているところもございます。

例を上げますと、SMEAGは検定系のコースが豊富ですし、スコア保証コースもございます。

こちらの学校はキャンパスが3つございまして、スパルタキャンパスはケンブリッジ検定の公式試験会場です。

クラシックキャンパスはIELTS検定の公式試験会場、キャピタルキャンパスはTOEIC試験の公式試験会場に指定されています。

SMEAGはこれまで韓国資本で、どうしても韓国人向けの学校だったのがネックでしたが、最近日本資本が入りまして、日本人シェフがついたり、日本人担当者が常勤したりと日本人向けの生活環境も整ってきました。

1日の総授業時間数660分(11時間)を確保しておりますし、検定試験のスコアアップが目的の方には大変おすすめの学校です。

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