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留学FAQ

TARGETのSpeaking Masterについてもっと詳しく教えて下さい。

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TARGET
http://www.ryugaku-philippine.com/school/3473.html

詳細は資料をご確認頂きたいと思います。
Speaking Master概要
授業については原則カリキュラムに沿って行います。内容はレベルによって大分違いが御座いますので一概には言えませんが、
スピーキング力向上に繋がるための様々な課題をこなすことになります。

授業では生徒様の文法や語法の間違いを徹底的に強制していきます。そのため、

話す→修正→正しい文で出来るまで何度でも

という流れをイメージして頂くと良いかと思います。
そのためにボイスレコーダーで記録したり、またライティングなども行います。

またカランメソッドとの比較についてご説明致します。

カランメソッドでは早口で喋ることが求められるかと思いますが、Speaking Masterにも同じような要素は御座います。
主な違いとしては、講師が言った内容をリピートするのではなく、あくまでもご自身の考えた文が主体となる点があげられます。

そのため、

カランメソッド→教材が主体
Speaking Master→生徒様の考えた文が主体

と言えます。例えば、写真を見て1分間で説明出来る限り説明する、という課題があります。

これをボイスレコーダーで録音し、一つずつセンテンスをチェックしていきます。
そして文法上の間違いを是正し、また会話表現上適しているセンテンスに書き換えたり、別の言い方で表現をするにはどうすれば良いかを学んだりします。

また、カランメソッドにはどれ程文法の授業があるかはわかりませんが、Speaking Masterには2時間の文法授業が御座います。こちらは会話で使われる基本的な文法をメインに行い、その表現を口に馴染むまで繰り返す、という点ではカランメソッドに近いとも言えます。

そして、グロービッシュを元に作った頻出単語リストを中心に使うというのも通常とは変わっている点となります。あくまでスムーズな会話のみにフォーカスし、質問に的確に答えられる瞬発力を磨く、というイメージを持って頂ければと思います。

上記致しました通り、生徒様のレベルによっては対応が難しかったり、また少し退屈に思えたりする方もいらっしゃるかと思います。そのため、合わないと感じた場合はすぐに他の科目へと変更も可能になっております。

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